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剣道部OB会に出席しました

2015年02月14日
剣道部OB会に出席しました。

同級生・先輩・後輩の元気な顔を見ることができて、
とてもうれしく楽しい時間を過ごしてきました。

事務局の皆さん、ありがとうございました。

同窓会と名のつくものにほとんど出席してきませんでした。
(現役外科医としては、長期の予定が立たないし、
患者さんの状態でドタキャンあり!の生活をしてきたからでもあります。)

今回は「開業したから緊急呼び出しはないだろう」と
同級生から半ば強引に連れていかれたのですが、行ってよかったと思いました。

外科医になっている同級生や後輩には学会で会うことがあるのですが、
内科や整形外科に進んだ仲間たちとは25年ぶり位です。

話をしてみると、みんな、素敵なドクターになっていました。

「大きくなったね」という言葉が飛び交いました。

学生時代しか知らないと、縦ではなく横の成長が目覚ましかったらしいのです。

「太田さん、変わらないね」なんて先輩から言っていただきましたが
こっちが恥ずかしくなりました。

オバサンになりましたし、剣道やっていたころより当然体重は・・増加です。

「ちょっとダイエット頑張ろう」そう思いました。

私たちが学生の頃 道場に「明鏡止水」と書かれた額がありました。
心にやましい点がなく、澄みきっていること。とうい意味です。

明鏡止水の心境で剣道をするのですが、
額には右から「明鏡止水」と書いてありました。

これを左から読んで「水止鏡明」って??と聞いた後輩が
先輩に「お前、本当に剣道やってたのか。何も知らないな」と
言われていたことを思い出しました。

部旗には「残心」。

残心とは、武芸で、
一つの動作を終えたあとでも緊張を持続する心構えをいう言葉。

剣道で、打ち込んだあと相手の反撃に備える心の構えなのですが、
初めて部旗をみた後輩が心残り って!!試合に負けるじゃありませんか。

負けて心残りがあるっということでしょう。

違います。
確かに予選を勝てない私はいつも心残りでしたが本当の意味は違います。

私には、部旗に書かれた「残心」は、
心残りのない試合をして勝ってこい!!だったのです。

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おおたきく子クリニックで内視鏡検査を受けた患者さまの声

検査前の下剤を飲むのは、少し大変で気分が悪くなりかけましたが、検査はあっというまに終わって、終わったのも気がつかないくらいでした。ありがとうございました。
あと専用トイレがあるのは、気兼ねなくトイレに行けてすごく助かりました。(大阪市 女性)

検査は全く痛みもなく、「始めますね」の直後には眠ってしまっていた。

ただ下剤の終わりの頃はトイレに何回もで、いつ看護師さんに確認して頂こうかと迷った。(大阪市 女性)

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