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受付

受付

クリニックの受付です。
スタッフが丁寧に応対しますので、安心して受診してください。時計にも注目してください。

待合室

待合室

待合室です。坐り心地の良いソファを選びました。
「眠ってしまいそう」とおっしゃった方もいらっしゃいます。
問診票を書き終わったら、雑誌を読んだりしながらお待ちください。

診察室

診察室

診察室は緑を配色し、緊張が解せるように、お話ししやすいように、坐っていただく椅子も考えました。
ドアとカーテンを組み合わせてプライバシーも守れるように配慮しています。

診察台は自動で昇降しますので、移動の不自由な方でも安心して診察を受けていただけます。超音波検査(エコー検査)が必要な方は、診察後に引き続き検査を受けていただけます。

下剤内服室

下剤内服室

開業前に、みんな同じ場所で下剤を飲むのでなくて、プライバシーが守られているクリニックってないの?検査が始まるまでの時間は一人でゆっくり過ごしたい。という声を聞きました。

自分が検査を受けるのなら、個室で下剤は飲みたいし、待っている間も一人がいいな。と思っていました。
そこで、当院の下剤内服室は個室にしました。ここで、リクライニングチェアに座ってテレビを見たり、本を読んだりしながら、リラックスして大腸検査用の下剤を飲んでいただきます。

検査用トイレ

検査用トイレ

トイレも考えました。
「下剤を飲んでトイレに行くのに、我慢したり空いているトイレを探したりするのは嫌だな」と思っていました。

検査用トイレ内

検査用トイレ内

当院では、トイレはあなた専用トイレです。
気兼ねなく腸をきれいにしましょう!!

内視鏡検査室

内視鏡検査室

当院では、質の高い検査を提供するため、オリンパスの最新の内視鏡「EVIS LUCERA ELITE」を使用しています。
従来のハイビジョン画質を上回る高精細画像の最新システムでは、粘膜表面を80倍に近接して観察できる拡大機能や血管の走行を強調する狭帯域光観察 (Narrow Band Imaging = NBI)を組み合わせて検査を行います。これまで見つけづらかった小さな病変も捉えやすくなり、診断率の向上、安全な治療を目指します。
また、大腸内視鏡検査は、一部の専門病院でしか導入されていない二酸化炭素送気装置を使用します。二酸化炭素は、空気の100倍近い速さで水分に吸収されるため検査終了後の腹部膨満感や不快感がかなり軽減されます。

リカバリールーム

リカバリールーム

検査後の回復室です。
鎮静剤(うとうとする薬)を使用して検査を受けていただいた方は1時間程度休んだ後、検査結果を説明させていただいています。

内視鏡の洗浄

内視鏡の洗浄

内視鏡本体も消化器内視鏡学会のガイドラインに沿って、一人一人の検査のたびにシンクで十分に手洗いした後に自動洗浄装置(オリンパス社製)で強力に消毒します。
消毒液は酢酸を原料とした過酢酸消毒液で、他の消毒液で報告されているアレルギーの問題もなく、体と環境にやさしい消毒液を使用しています。

検査室

検査室

甲状腺ホルモン・腫瘍マーカーを測定するCobasです。
約1時間で結果がでます。